【視聴無料】経済産業省・特許庁発表「デザイン経営宣言」を読み解く
経済産業省・特許庁発表が2018年5月に発表した「デザイン経営宣言」。デザインを主題とした経済産業省による大きな政策提言は15年ぶりです。「デザイン経営」は、ブランドとイノベーションを通じて、企業の産業競争の向上に寄与すると伝えています。本セミナーでは、デジタルマーケティング担当者の視点で政策提言を読み解きました。


■動画セミナー名

【視聴無料】経済産業省・特許庁発表「デザイン経営宣言」を読み解く


■このセミナーは動画配信サービスvimeoに掲載した動画セミナーとなります。視聴をご希望のお客さまは、会社ドメインのメールアドレスにてお申し込みください。お申し込み後、メールにて視聴URLとパスワードをお送りいたします。
※恐れ入りますが、Web制作会社、広告代理店、システムインテグレーション等のパートナー企業とフリーランスなどの同業他社の方のお申し込みはご遠慮いただいております。


■アジェンダ
視聴時間:13分

1.「デザイン経営」の役割
2.発明とイノベーションをつなぐデザイン
3.産業とデザインの遷移
4.ネットワークとデータが全てを飲み込む時代
5.デザインの投資効果
6.「デザイン経営」の定義
7.「デザイン経営」の実践
コラム:なぜデザイナーはイノベーションの役に立つのか?

8.政策提言
▼情報分析・啓発
1. 情報分析と政策提言
2. 啓発

▼知財
1. 意匠法の改正

▼人材
1. 高度デザイン人材の育成
2. 海外からの人材獲得

▼財務
1.デザインに対する補助制度の充実・税制の導⼊

▼行政の実践
1. 行政におけるデジタル・ガバメントの実践
2. 有望プロジェクトの発掘

デジタルマーケティング担当者の視点で読み取って欲しいこと
メンバーズからの提案
「企業の存在意義と未来図を発見するワークショップ」

セミナー動画視聴

▼お問い合わせ:株式会社メンバーズ 広報・マーケティンググループ:[email protected]