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UI改善で大切なことは、ユーザーにわかってほしいことを抽出して、それにフォーカス (集中)するために優先順位をつけて伝えることです。本資料では、UI改善に必要な「レイアウト / 配置」「形」「色」「動き」について解説しました。

■資料名

UI改善で大切な優先順位を学ぶ。UI改善の基礎

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■目次

認知負荷:知覚負荷、視覚負荷、動作負荷

UI改善で大切なことは、優先順位をつけて伝える

ポイント1
4つのデザイン構成要素を操り、優先順位をつけていく

ポイント2
優先順位をつけることは、編集すること

ポイント3
注意の向けられ方(視覚負荷)が異なることにも着目する

1.レイアウト / 配置
認知的負荷を減らすテクニック

レイアウトの4原則
近接:関係性の近い各要素の距離を近づけて配置する
近接:関係性があるものとそうでないものでそれぞれ異なる余白にする
整列:要素を意識的に配置し整理する
反復:一定のルールで要素を繰り返す
対比:各要素の違いを明確にする

人の視覚認知におけるゲシュタルトの法則

2.形
サイズ、形状、面積、記号

3.色
色相、明度、彩度

4.動き
コントロール、フィードバック、シグニファイア

a.人間の特性

まとめ

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