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医薬・製薬各企業において昨今ではデジタルマーケティングも行われるようになりました 。しかし、Webサイトやオウンドメディアを作って終わりになっているケースは少なくありません。作ったまま終わりにしない医療系サイトのデジタルマーケティング戦略を当社のご支援事例をもとに考察します。

■資料名

患者目線の疾患啓発サイトの作り方~進化する製薬企業のデジタルマーケティング~

▼本資料をお申し込みいただいた方には、株式会社メンバーズ及び、メンバーズメディカルマーケティングカンパニーから情報提供等やご連絡をさせていただく場合がございます。


■目次

  • 患者が自ら治療法や医薬品を選び、情報や方法を得られる時代
  • Web業界からみた医療業界
  • 既存疾患啓発サイトと、これからの疾患啓発サイト(既存のありがちな疾患啓発サイトからの脱却)
  • 疾患啓発サイトのありがちな制作事例
  • 疾患啓発サイトの課題
  • 製薬会社のマーケティングにおけるステークホルダーの関係(医療機関、医師、医療者、医療従事者、医療関係者、医薬品会社)
  • 製薬会社におけるデジタルマーケティングの課題
  • 生活者のQOL向上を目的としたDTC コミュニケーションへ
  • SEOについて
  • [Googleの仕様変更]における検索順位のアルゴリズム変更とその影響について
  • モバイルサイトの読み込み速度とパフォーマンステスト(疾患啓発や受診勧奨の情報を“適切な対象者”に直接伝える )
  • 検索結果に関するデータ
  • 疾患啓発サイトは製薬会社にとって必要なのか?
  • 患者が自ら治療法を選び、情報を得られる時代
  • 製薬会社も患者様からのエンゲージメントに取り組む時代(受け皿となる疾患啓発サイトの整備が必要)
  • 患者様目線の良質なコンテンツとは
  • 売上に貢献するオウンドメディア
  • 信頼されているオウンドメディア
  • コンテンツマーケティングとペイドメディアの違い
  • なぜコンテンツマーケティングが重要なのか?
  • ターゲットと目線を合わせる
  • 目線を合わせるとは?
  • 例:「ニキビ」のキーワード検索傾向
  • ワンストップ事例
  • サイトアセスメントサービス


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▼お問い合わせ:株式会社メンバーズ EMCカンパニー 広報・マーケティンググループ:[email protected]

■運営会社
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Tel:03-5144-0650