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既にMAを導入する企業が、実際にどのようにMAを活用しているかを語り合うパネルディスカッションの公開資料です。パネルディスカッションでは、費用対効果の評価基準は?MAで成果をあげるには?MAって儲かるの?それぞれが苦労している点や課題解決の進め方など、現場責任者だからこそお伝えできる超リアルな実態をお話いただきました。

▼パネルディスカッションの内容に関しては、下記のセミナーレポートよりご覧いただけます。


■資料名

MAの黒字化を考える~新生銀行・SMBC信託銀行・JCBパネルディスカッション~

■目次

※本資料は、2019年8月30日(金)第6回 Marketing Special DAYのパネルディスカッションの公開資料です。

●ご登壇企業・ご登壇者さま※所属はセミナー登壇当時のものとなります。

【ファシリテーター】
株式会社メンバーズ
第2ビジネスユニット ユニットマネージャー
福島信

【登壇企業】
株式会社新生銀行 
リテール営業推進部 営業推進役 CRM担当
松永美生 氏

株式会社SMBC信託銀行 
デジタル・バンキング部 グループヘッド
酒井俊祐 氏

株式会社ジェーシービー 
カード事業統括部門 販売促進企画部
部長代理(CRM推進グループ担当)
村田顕彦 氏

●資料内容

議題1:MA事業は黒字か
議題2:黒字に転じるまでの必要期間
議題3:一番の反省点と過去に戻れた場合のベストパターン

▼株式会社ジェーシービー
お客さま起点のマーケティングの実践
PDCAの高度化・高速化
行動検知~オファーまでのフロー(MA導入前)
行動検知~オファーまでのフロー(MA導入後)

▼株式会社新生銀行
MA主要シナリオ
CRM⇔MA⇔BI連携
チャネル・システム連携

▼株式会社SMBC信託銀行
SMBC信託銀行について
MAの導入背景
MAの導入領域

MA導入後のP/Lイメージ
MA導入から活用時までの収益モデル
各項目の説明

まとめ

ダウンロード

▼お問い合わせ:株式会社メンバーズ 広報・マーケティンググループ:[email protected]