サービスとユーザの間に起こるコミュニケーションバグでお悩みの企業の広告担当者さま向けに、典型的な6つのコミュニケーションバグのご紹介とバグの発見ノウハウ&改善ノウハウをお伝えします。

■資料名

コミュニケーションバグの解消とユーザー調査活用ノウハウ

■目次
•コミュニケーションバグとは
1:1の会話でも起こる、様々なコミュニケーションバグ
デジタルは1:N、N:Nのコミュニケーション
システムバグとコミュニケーションバグ
サービスとユーザの間に起こるコミュニケーションバグ
保険情報サイト:LPで仮説検証し、本体サイトに展開
中古車査定サイト:バナーでニーズ別ボリュームを把握

•6つのバグパターンと改善のための「視点」
典型的な6つのコミュニケーションバグ
コミュニケーションの流れとよくあるバグパターン

バグパターン1:良さが伝わりづらい
誰の何に役立つのか?~自分ごと化~
誰の何に役立つのか?~伝達順序~

バグパターン2:場所が分かりづらい
顧客を見ているか~初期ニーズの達成~
顧客を見ているか~スマートなナビゲート~

バグパターン3:見づらい・気付かない
一番伝えるべきは?~メッセージ絞り~

バグパターン4:言葉が理解できない
まず顧客の言葉を理解する~平易な表現~

バグパターン5:説明がない
質問・疑問に応える~その場Q&A~

バグパターン6:アクションしづらい
顧客に努力させない~コンバージョン多角化~

•バグの発見ノウハウ&改善ノウハウ
コミュニケーションバグを発見するための様々なツール
ユーザテスト(コミュニケーションテスト)とは
ユーザテストがコミュニケーションバグ発見にもっとも有用な理由
分析「3種の神器」の位置付け
分析・仮説だしと検証のサイクル
ユーザテスト(コミュニケーションテスト)の実施手法

•すぐできるセルフユーザーテスト実践
簡易テストの4ステップ

•クイックなPDCAを実現するリサーチサービス
ユーザテストの動画例
レポートイメージ 例)職場での受動喫煙対策サービス

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▼お問い合わせ
株式会社メンバーズ セミナー運営事務局
E-Mail:marketing_secretariat@members.co.jp
Tel:03-5144-0650