「高い制作費をかけたのに効果が見えない。次回の予算も取れない」そんな動画制作の課題を持つ企業が増えています。

動画は「企画一発モノ」ではなく、「運用し続けるコンテンツ」だと発想を転換することが必要です。動画を上手に活用している企業は、必ず動画を「運用」しています。

動画運用現場では何をしているのか?オウンドメディア・SNS上で、どのように動画を運用していけばいいのか?増え続けるデジタル動画という資産を活用するためのポイントを全48ページでご紹介しています。

付録として、YouTubeのアセスメントチェック項目もついていますので、ぜひ、資料をダウンロードして、自社のYouTube活用の見直しを行ってみてください。


■資料名

「企画一発モノ」で終わらせない企業の動画活用
オウンドメディア・SNS編
YouTubeのアセスメントチェック項目つき

■目次

(1)戦略はありますか?
  • 動画でよくある相談
  • 動画の3H戦略
  • 自社の動画を3Hのフレームワークを元にマッピングする
  • 動画の中身はコンテンツマーケティングの考え方を流用する

(2)デジタル動画の理解
  • モバイル視聴状況の大変化、進行中。人々は、動画中心の環境へ
  • マーケターが今後力を入れるのは動画
  • 動画が効果を発揮できる領域
  • やっぱりYouTube
  • いつ見ているのか?
  • 動画の特性から考えてみます
  • 企業向け動画の分類
  • 企業動画の昔と今
  • 企業動画は消費から投資資産に
  • 動画に向く内容・向かない内容

(3)動画の活用
-オウンドメディア・SNS編-
  • 生活者がYouTube動画と出会う場所は?
  • 流入経路(トラフィックソース)の図解化
  • 既存ユーザーとは?
  • 既存ユーザーの定着を高めるために
  • 新規流入を考えてみましょう
  1. 自社サイト
  2. 各種Webメディア
  3. ソーシャルメディア
  4. YouTube
  5. 広告
  • KPIについて
  • オウンドメディア/SNS編まとめ

アセスメント チェック項目
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株式会社メンバーズ セミナー運営事務局
E-Mail:marketing_secretariat@members.co.jp
Tel:03-5144-0650