本セミナーの受付は終了いたしました

2021年9月17日(金)開催
本セミナーの受付は終了いたしました

2021年9月17日(金)開催
20210917_OGP_SP.png

【このセミナーで学べるポイント】
・EU支援提供&オランダ マーストリヒト大学が開発したカードデッキ「Circular DECK」の紹介
・サーキュラーエコノミー注目事例と同デッキを用いた分析
・貴社でサーキュラーエコノミーを実践的に進める上での同デッキの使い方紹介

リニア経済から循環経済へ。サステナビリティの有力な実現手段としてサーキュラーエコノミーへの関心が世界的に高まってきています。
しかし、サーキュラーエコノミーは優れた政策、ビジネス、学術的関心にもかかわらず、実際のビジネスに「実装」する方法・知識・プロセスが不足していました。これを解消すべく、オランダ マーストリヒト大学のマーストリヒト持続可能性研究所(MSI)が中心となり、サーキュラーエコノミーへの実施促進を主導してきました。

本セミナーでは、MSIが開発したツールの1つであるカードデッキ「Circular DECK」を日本語化し、日本国内ではじめてご紹介。循環経済の最新事例・先行事例を同デッキを用いて分析し、デッキの有効性についてお話しします。

<本カードデッキの特徴>

・5つの戦略と3つのプリンシパルの15領域で分類
・全51カード(51のビジネスモデル)
・オンラインツール「miro」でも利用可能

<本カードデッキを使うメリット>
・現ビジネスをサーキュラーエコノミーへシフトするアイデア発掘に役立つ
・既にサーキュラーエコノミーを検討中または推進中の場合、ビジネスモデルの万全性チェックに使える

<今回ご紹介する想定事例>
小売業、流通業、製造業、運輸業 etc…

※お申込みいただいた皆さまの業界を中心に選定し、3~7事例を予定しております。

気候問題は、エネルギーだけの問題ではありません。サステナビリティ、ESG/SDGsを考える上でも循環経済は無視できない取り組みです。循環経済をビジネスモデルやエコシステムの次元で考えるとDXの必要性がより一層理解できるはず。そんな示唆に富んだセミナーです。

お申込みお待ちしております。

※補足:
・本セミナーでは、いわゆる静脈系企業(例:リサイクル企業)の事例紹介はいたしません。動脈系企業(例:メーカー、小売、食品など)に着目した事例と有効なツールをご紹介します。
・本ツールは、BtoB、BtoCどちらにも有効です。また会社単位・部署単位、企業規模も問いません。個人事業や屋号でも有効ですが、本セミナーではスコープ外としています。



■概要
サーキュラーエコノミーのビジネス活用術 ~カードデッキによるアイデア発掘法~

●日時:2021年9月17日(金)13:00~14:00(10分前からログイン可)
●対象:上場企業の経営層、サステナビリティ部門、DX推進部門の責任者・担当者の方 ※メンバーズと同業の方はご遠慮いただいております
●会場:オンライン開催(Zoom配信)※受講者の方のお顔は映りません
●費用:無料
●主催:株式会社メンバーズ EMCカンパニー
●申込締切:2021年9月16日(木)10:00


■アジェンダ(講演内容や登壇者等は変更する場合がございます)
第1部
循環経済の実践的すすめ ツール紹介
マーストリヒト大学 Jan Konietzko教授(ビデオメッセージ)
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第2部
事例紹介と事例分析
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第3部
サーキュラーエコノミーワークショップのご紹介
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第4部
質疑応答
登壇者より、いただいた質問へご回答していきます。



■登壇者紹介
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数藤 雅紀
株式会社メンバーズ シニアプロデューサー 兼 デジタルトレンドラボ所長
サーキュラーエコノミープランナー

大手証券会社、世界大手調査会社を経てメンバーズ入社。新規事業、国策案件、未踏案件など先例の少ない難易度の高い案件に魂を燃やすタイプ。DX、X-Tech、SDGs/ESGなどをカバー。
2021年夏にケンブリッジ大学経営大学院「持続可能性&循環経済プログラム」修了認定。現在サーキュラーエコノミーのビジネス化に邁進中。
得意分野:金融、デジタル、循環経済、錆付いた英語トーク
サーキュラーエコノミーに関するコラムを多数執筆。
https://blog.members.co.jp/article/tag/サーキュラーエコノミーの実践的すすめ




【このセミナーで学べるポイント】
・EU支援提供&オランダ マーストリヒト大学が開発したカードデッキ「Circular DECK」の紹介
・サーキュラーエコノミー注目事例と同デッキを用いた分析
・貴社でサーキュラーエコノミーを実践的に進める上での同デッキの使い方紹介

リニア経済から循環経済へ。サステナビリティの有力な実現手段としてサーキュラーエコノミーへの関心が世界的に高まってきています。
しかし、サーキュラーエコノミーは優れた政策、ビジネス、学術的関心にもかかわらず、実際のビジネスに「実装」する方法・知識・プロセスが不足していました。これを解消すべく、オランダ マーストリヒト大学のマーストリヒト持続可能性研究所(MSI)が中心となり、サーキュラーエコノミーへの実施促進を主導してきました。

本セミナーでは、MSIが開発したツールの1つであるカードデッキ「Circular DECK」を日本語化し、日本国内ではじめてご紹介。循環経済の最新事例・先行事例を同デッキを用いて分析し、デッキの有効性についてお話しします。

<本カードデッキの特徴>

・5つの戦略と3つのプリンシパルの15領域で分類
・全51カード(51のビジネスモデル)
・オンラインツール「miro」でも利用可能

<本カードデッキを使うメリット>
・現ビジネスをサーキュラーエコノミーへシフトするアイデア発掘に役立つ
・既にサーキュラーエコノミーを検討中または推進中の場合、ビジネスモデルの万全性チェックに使える

<今回ご紹介する想定事例>
小売業、流通業、製造業、運輸業 etc…

※お申込みいただいた皆さまの業界を中心に選定し、3~7事例を予定しております。

気候問題は、エネルギーだけの問題ではありません。サステナビリティ、ESG/SDGsを考える上でも循環経済は無視できない取り組みです。循環経済をビジネスモデルやエコシステムの次元で考えるとDXの必要性がより一層理解できるはず。そんな示唆に富んだセミナーです。

お申込みお待ちしております。

※補足:
・本セミナーでは、いわゆる静脈系企業(例:リサイクル企業)の事例紹介はいたしません。動脈系企業(例:メーカー、小売、食品など)に着目した事例と有効なツールをご紹介します。
・本ツールは、BtoB、BtoCどちらにも有効です。また会社単位・部署単位、企業規模も問いません。個人事業や屋号でも有効ですが、本セミナーではスコープ外としています。

■概要
サーキュラーエコノミーのビジネス活用術 ~カードデッキによるアイデア発掘法~

●日時:2021年9月17日(金)13:00~14:00(10分前からログイン可)
●対象:上場企業の経営層、サステナビリティ部門、DX推進部門の責任者・担当者の方 ※メンバーズと同業の方はご遠慮いただいております
●会場:オンライン開催(Zoom配信)※受講者の方のお顔は映りません
●費用:無料
●主催:株式会社メンバーズ EMCカンパニー
●申込締切:2021年9月16日(木)10:00


■アジェンダ(講演内容や登壇者等は変更する場合がございます)
第1部
循環経済の実践的すすめ ツール紹介
マーストリヒト大学 Jan Konietzko教授(ビデオメッセージ)
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第2部
事例紹介と事例分析
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第3部
サーキュラーエコノミーワークショップのご紹介
株式会社メンバーズ EMCカンパニー サーキュラーエコノミープランナー 数藤 雅紀

第4部
質疑応答
登壇者より、いただいた質問へご回答していきます。



■登壇者紹介
20210128_suto.jpg
数藤 雅紀
株式会社メンバーズ シニアプロデューサー 兼 デジタルトレンドラボ所長
サーキュラーエコノミープランナー

大手証券会社、世界大手調査会社を経てメンバーズ入社。新規事業、国策案件、未踏案件など先例の少ない難易度の高い案件に魂を燃やすタイプ。DX、X-Tech、SDGs/ESGなどをカバー。
2021年夏にケンブリッジ大学経営大学院「持続可能性&循環経済プログラム」修了認定。現在サーキュラーエコノミーのビジネス化に邁進中。
得意分野:金融、デジタル、循環経済、錆付いた英語トーク
サーキュラーエコノミーに関するコラムを多数執筆。
https://blog.members.co.jp/article/tag/サーキュラーエコノミーの実践的すすめ



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