お申込み受付中

2021年8月4日(水)開催
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2021年8月4日(水)開催
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【このセミナーで学べるポイント】
・カンヌライオンズ受賞作品の評価ポイントとクリエイティブの傾向の変遷
・コミュニケーションにおけるSDGsやサステナビリティの重要度


2004年にカンヌライオンズの審査員をされ、それ以降も毎年のように参加されている多摩美術大学教授の佐藤 達郎氏にお話を伺います。

世界最高峰の広告賞の1つと言われている「カンヌライオンズ」。2020年は新型コロナウイルス感染拡大から中止となりましたが、今年は6月21日~25日にオンラインにて開催されました。
2018年のSDGs部門の新設に象徴されるように、その他の部門においてもSDGsやサステナビリティをテーマとしたクリエイティブが目に見えて増えており、受賞作品の多くをそうしたクリエイティブが占めるようになっています。
この流れは広告だけにとどまらず、企業活動そのものにもサステナビリティを取り入れることが求められていくと予想されています。

そこで本セミナーでは、カンヌライオンズ受賞作を歴史的に振り返りながら評価されたポイントや、受賞作品からみた今後のマーケティングの考え方やアプローチ手法、また社会課題への取り組み方をご紹介します。

お申込みお待ちしております。


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■概要
カンヌライオンズ受賞作からみる、ブランドとサステナビリティの関係

●日時:2021年8月4日(水)13:00~14:30(10分前からログイン可)
●対象:企業のDX/マーケティング/デジタル推進部門の方 ※メンバーズと同業の方はご遠慮いただいております
●会場:オンライン開催(Zoom配信)※受講者の方のお顔は映りません
●費用:無料
●主催:株式会社メンバーズ EMCカンパニー
●申込締切:2021年8月3日(火)10:00
※セミナータイトルは当初のお知らせから一部変更しております。


■アジェンダ(講演内容や登壇者等は変更する場合がございます)
第1部
カンヌライオンズ受賞作からみる、ブランドとサステナビリティの関係
多摩美術大学 教授 佐藤 達郎氏
株式会社メンバーズ 執行役員 原 裕

第2部
質疑応答
登壇者より、いただいた質問へご回答していきます。

メンバーズサービス紹介
株式会社メンバーズ 執行役員 原 裕


■登壇者紹介
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佐藤 達郎氏
多摩美術大学 教授
多摩美術大学教授(広告論/マーケティング論/メディア論)、コミュニケーション・ラボ代表。日本広告学会常任理事、日本広報学会理事、WOMJ(クチコミ・マーケティング協議会)理事。2004年にカンヌ国際広告祭日本代表審査員を務める。
一橋大学卒業後にADKや博報堂DYグループなど広告代理店を経て、2011年4月より現職。
著書:『「これからの広告」の教科書』、『自分を広告する技術』、『教えて!カンヌ国際広告祭』ほか


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原 裕
株式会社メンバーズ 執行役員
「社会課題解決×マーケティング×デジタル」をテーマに、様々な大手企業のコンサルティングやデジタル・マーケティング支援を担当。
ソーシャルメディアやUX、SDGs関連で複数の書籍を執筆。




<今後開催予定のセミナー>
20210805_OGP.jpg
長年に渡りトヨタグループのDXを支え、新しい移動体験を提供するためのデジタルプロダクト開発を担ってきたトヨタコネクティッドの長沼氏を迎え、未来の社会課題解決を目指すサービス開発のプロセスや手法について、実際の事例を交えお話しいただきます。


20210827_OGP.jpg
ロスキレ大学准教授/当社社外取締役でもあり、IoTと人々のより良い生活・DXと社会課題解決の分野に造詣の深い安岡 美佳氏をお招きし、DX先進国であるデンマークの事例や思想を紐解き、日本企業でDXを成功させるポイントおよび発想法を探ります。


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【このセミナーで学べるポイント】
・カンヌライオンズ受賞作品の評価ポイントとクリエイティブの傾向の変遷
・コミュニケーションにおけるSDGsやサステナビリティの重要度


2004年にカンヌライオンズの審査員をされ、それ以降も毎年のように参加されている多摩美術大学教授の佐藤 達郎氏にお話を伺います。

世界最高峰の広告賞の1つと言われている「カンヌライオンズ」。2020年は新型コロナウイルス感染拡大から中止となりましたが、今年は6月21日~25日にオンラインにて開催されました。
2018年のSDGs部門の新設に象徴されるように、その他の部門においてもSDGsやサステナビリティをテーマとしたクリエイティブが目に見えて増えており、受賞作品の多くをそうしたクリエイティブが占めるようになっています。
この流れは広告だけにとどまらず、企業活動そのものにもサステナビリティを取り入れることが求められていくと予想されています。

そこで本セミナーでは、カンヌライオンズ受賞作を歴史的に振り返りながら評価されたポイントや、受賞作品からみた今後のマーケティングの考え方やアプローチ手法、また社会課題への取り組み方をご紹介します。

お申込みお待ちしております。

■概要
カンヌライオンズ受賞作からみる、ブランドとサステナビリティの関係

●日時:2021年8月4日(水)13:00~14:30(10分前からログイン可)
●対象:企業のDX/マーケティング/デジタル推進部門の方 ※メンバーズと同業の方はご遠慮いただいております
●会場:オンライン開催(Zoom配信)※受講者の方のお顔は映りません
●費用:無料
●主催:株式会社メンバーズ EMCカンパニー
●申込締切:2021年8月3日(火)10:00


■アジェンダ(講演内容や登壇者等は変更する場合がございます)
第1部
カンヌライオンズ受賞作からみる、ブランドとサステナビリティの関係
多摩美術大学 教授 佐藤 達郎氏
株式会社メンバーズ 執行役員 原 裕

第2部
質疑応答
登壇者より、いただいた質問へご回答していきます。

メンバーズサービス紹介
株式会社メンバーズ 執行役員 原 裕


■登壇者紹介
20210804_sato.jpg
佐藤 達郎氏
多摩美術大学 教授
多摩美術大学教授(広告論/マーケティング論/メディア論)、コミュニケーション・ラボ代表。日本広告学会常任理事、日本広報学会理事、WOMJ(クチコミ・マーケティング協議会)理事。2004年にカンヌ国際広告祭日本代表審査員を務める。
一橋大学卒業後にADKや博報堂DYグループなど広告代理店を経て、2011年4月より現職。
著書:『「これからの広告」の教科書』、『自分を広告する技術』、『教えて!カンヌ国際広告祭』ほか


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原 裕
株式会社メンバーズ 執行役員
「社会課題解決×マーケティング×デジタル」をテーマに、様々な大手企業のコンサルティングやデジタル・マーケティング支援を担当。
ソーシャルメディアやUX、SDGs関連で複数の書籍を執筆。



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<今後開催予定のセミナー>
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長年に渡りトヨタグループのDXを支え、新しい移動体験を提供するためのデジタルプロダクト開発を担ってきたトヨタコネクティッドの長沼氏を迎え、未来の社会課題解決を目指すサービス開発のプロセスや手法について、実際の事例を交えお話しいただきます。


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ロスキレ大学准教授/当社社外取締役でもあり、IoTと人々のより良い生活・DXと社会課題解決の分野に造詣の深い安岡 美佳氏をお招きし、DX先進国であるデンマークの事例や思想を紐解き、日本企業でDXを成功させるポイントおよび発想法を探ります。
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